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SERVICE

サービス内容

音楽制作事業

合同会社がねっとの音楽制作事業は、単なる楽曲制作ではありません。
それは、長い人生を歩んできた中高年世代へ、本当に必要な音楽を届けるための事業です。
今の音楽市場には、若い世代に向けた楽曲や流行を意識した作品が数多く存在します。
しかし、60代・70代が社会の中で働き続け、家族を支え、地域を支え、人生の重みを抱えながら生きる時代にあって、その世代の心に本気で向き合う音楽は、驚くほど少ないのが現実です。
泣いて、笑って、失って、守ってきた人。
傷つきながらも、懸命に生きてきた人。
大切な人を想い、人生の節目に静かに立ち止まる人。
そうした人たちのための歌を、誰が本気で作るのか。
その問いに対する答えとして、合同会社がねっとは歩み始めました。
雅音人は、コロナ以前から高齢者福祉の現場に身を置き、生と死、家族の絆、人が人を想う心に向き合いながら音楽を紡いできました。
その経験は、机上の企画や表面的なマーケティングからは決して生まれないものです。
年齢を重ねたからこそわかる痛みがあります。
越えてきた年月があるからこそ響く言葉があります。
失ったものがあるからこそ、深く届く旋律があります。
音楽は、年輪のように深みを増します。
雅音人の歌、そしてTamikoの声には、その年月と覚悟が宿っています。
だからこそ、私たちはこの音楽制作を使命として受け止めています。
中高年世代のための音楽が足りない今、その役割は合同会社がねっとに託されている。
私たちは、人生の後半を生きる人々の心に寄り添い、傷を癒し、勇気を灯し、明日へ向かう力となる音楽を制作します。
それは、一人ひとりの人生を肯定し、家族や社会へ想いをつなぐ音楽です。
合同会社がねっとは、重ねた人生にふさわしい音楽を創る会社として、これからの時代に必要とされる歌を届けていきます。

 
 

MORE DETAIL

詳細

独自の音楽制作事業
「OTOKOTO PROJECT」オープン

過去の音楽制作の常識を破壊!

私たち、雅音人の音楽制作の活動は、アーティスト活動というより、誰かに寄り添う音楽制作を主とするものでした。
そう、今でも誰かのために曲を作っています。
そんな活動を形にしてみようと始まったのが「OTOKOTO PROJECT」です。
音、言葉を大切に制作していることから、音×言葉で、「OTOKOTO」となりました。
今までのプロによる音楽といえば、何百万円というお金がかかっていましたが、コロナの時代を経て、社会は変わりました。
個人の方向けに、私たちが行ってきた活動を今まで通り、あなたに寄り添う音楽を作って行きたいという、私たちの思いをこんな形にしてみました。
まずは、こちらのサイトをご覧ください。

 

Music Fellow

音楽制作関係各位

ビック・リバー株式会社 株式会社岩垂音楽工房 Tynwald music 木祖村(長野県) 名古屋市上下水道局 松本市各保育園 財団法人グリーンクロスジャパン Shumei 
朝日村(長野県) 長野県文化振興事業団(信州アーツカウンシル) 北アルプス展望美術館 嘉納研究所 株式会社エアーカンパニー 有限会社まさき
ファーストサウンド安曇野 風待茶房 松本市 日進市 中田デザイン事務所 Studio KINARI NHK長野放送局 長野放送 キングレコード あづみ野FM
各個人のみなさま 他 (順不同 敬称略)